私たちのプロフィール紹介【2022年】

「お金・家族・趣味の体験と学びを伝えるブログ」にようこそ!

ここでは管理人のマメ助と、その妻のママ助のプロフィールを紹介します!

マメ助

はじめまして!マメ助とママ助のブログへようこそ!

ママ助

はじめまして!ママ助です。皆さんと情報共有できたら嬉しいです♪

 

マメ助

さっそく、当ブログの目的と私たちプロフィール(現在の状況&資産運用の目的)を紹介します!

当ブログの目的

当ブログでは、私たち家族の「お金・家族・趣味」に関する”体験談と学び”を紹介します。

私たちの家族の根底にある考えは、「一人ひとりの幸せが、家族の幸せ!」です。

お金の知識や経験(家計管理×投資エンジン)をフル活用してお金の不安なく、家族と一緒に様々な体験をとおして、ゆる~く・楽しく・支え合いながら、自分の趣味にも没頭することを人生の目標としています。

 

主なテーマ

主に3つのテーマで皆さんに役立つ情報を配信していきます。

  1. 【お金(資産形成・資産運用)】
  2. 【家族の体験談】
  3. 【趣味(家庭菜園・読書・乗馬)】

 

【お金(資産形成・資産運用)】のお話

次のような記事を紹介しています♪
  • 家計を見直し、しっかり蓄財したい人に役立つ記事
  • お金の不安を見つけ、少しでも不安を減らしたい人に役立つ記事
  • もっと資産運用を楽しみたい人に役立つ記事

 

将来の不安、お金の不安、きっと誰でもあると思います。

ただ、漠然と不安を感じるのではなく、

  • 支出バランスを知る(現状の把握)
  • やりたいことをはっきりさせる(目的)
  • 優先したいことを決める(優先順位)
  • いつ現実になるかを知る(期限)
  • それに必要な金額を知る(貯金目標)

 

こういった考え方・プロセスが必要となります。

そこまで分かった上ではじめて、もっと支出をカットすべきか、定期貯金だけで足りるのか、投資をしてお金を増やす必要があるのかが、判断できます。

幸いなことに、『資産運用=金融資産を増やす』といっても、私たちができる事は次の3つだけです。

  1. 世帯の収入を増やす
  2. 世帯の支出を減らす
  3. リスクをとって、資産(貯金)を運用する

 

金融資産が増える=(収入−支出)+(資産×利回り(%))

 

このブログでは、我が家の事例を交えて、この考え方・プロセスを公開し、みなさんのお金の不安が少なくなれば嬉しいです♪

 

【家族の体験談】のお話

こんなの記事を紹介しています♪
  • 婚活体験談(結婚相談所)
  • 妊活、妊娠期間中の生活(妻は第一子妊娠中)
  • 子育て奮闘記!?(配信予定)
  • 夫婦共働き家族で意識して実践していること
  • 夫婦共働き家族の仕事・家事・育児の工夫や向き合いかた

 

これまでに婚活や結婚相談所での活動を通して、結婚しました。

今後は、家族(子ども)も迎え入れる予定です♪

そんな、夫婦共働き世帯が経験する体験談やその学びを紹介していきます。

子育て世帯や、子どもを授かりたい世帯に向けての子育てに関連する情報も配信していきますので、お楽しみに!

 

【趣味(家庭菜園・読書・乗馬)】のお話

こんな記事を紹介しています♪
  • 大人の読書感想文!
  • 市民農園に興味あり!
  • 家庭菜園で、自家製野菜を作りたい!
  • 乗馬に挑戦したい!

 

家庭菜園・読書・乗馬が大好きです!

家庭菜園

10年以上、市民農園で野菜を育てています。

新たに市民農園(2年間、契約されず放置されていた区画)を借りました!

新たに借りた市民農園を、ゼロからスタートしています。

このブログでは、「ゼロからの土づくり〜野菜の育成〜収穫〜料理」まで、季節にあわせて紹介していきます!

日本の四季に感謝しつつ、美味しい野菜を一緒に作って、食べましょう♪

【初めての家庭菜園】野菜作りを始める前に知っておきたい3つの知識 こんにちは! サンデー市民ファーマーのマメ助です。(Twitter@2020mamesukeFP) 「家庭菜園を始めた...

  

読書

読書から得られる経験や学びは、馬鹿にできません!

このブログでは、毎月私たちが読んでいる読書を読書感想文として、紹介していきます♪

>>(大人の読書感想文)オススメ書籍紹介はこちら♪

 

乗馬

高校時代から乗馬・馬術を学んでいます。

体験年数は、実に10年以上!

これから乗馬を始めたい人にも役立つ記事を配信します♪

 

私たちのプロフィール

マメ助(夫)のプロフィール

マメ助

現在の私の状況は次のとおりです♪

  • 年代:30代
  • 家庭での役職:家計財務の責任者 CFO(Chief Financial Officer)
  • 仕事:給与所得者(サラリーマン)
  • 趣味:家庭菜園、読書、ジョギング、旅行
  • 資格:Vet、FP、簿記
  • 家庭菜園:市民農園歴は10年以上!(自家製野菜栽培でチャレンジ中。)
  • 資産運用歴:10年以上!
  • 乗馬歴:10年以上!(高校生の頃から馬に乗っています。)
  • 生活防衛資金:生活費の1年間分を確保済み
  • 運用方針:インデックス連動型商品と、個別株&J-REITのミックス投資
マメ助

晴耕雨読が理想の生活♪

ワンちゃん、ネコちゃんが大好き。

高校生時代にやっていた乗馬を再開したいと思っています。

 

ママ助(妻)のプロフィール

ママ助

現在の私の状況です♪

  • 年代:アラサー20代
  • 家庭での役職:CEO(Chief Executive Officer)
  • 仕事:給与所得者(OL)
  • 趣味:寝ること、読書、散歩、旅行、ぬいぐるみと遊ぶこと
  • 好きな料理:お鍋、スイートポテト
  • 資産運用:初心者(これまでずっと定期預金)
  • 最近始めたこと:手芸を始めました!
  • 運用方針:つみたてNISA、iDeCo の満額拠出!
ママ助

お昼寝とぬいぐるみが大好き♪

お鍋料理は、毎日食べても飽きません(笑)

 

マメ助家の状況と資産運用の目的について

マメ助家の状況

リスク許容度を決めるための、現在の私たちの状況は次のとおりです。

項目 現在の状況
(2022年)
年代 マメ助(夫):30代前半
ママ助(妻):20代後半
家族構成 夫婦二人暮らし
(結婚2年目)
仕事 夫婦共に正社員
住居 賃貸
世帯収入(額面) 約800万円
(ボーナスを含む)
生活費(月額) 約27万円/月
総資産額 約1,850万円

マメ助

マメ助は、10年以上働いています♪

ママ助

金融資産の総額は、2人がこれまで貯めてきたお金です。

 

世帯年齢が若く、世帯収入を今後も見込める、【リスク許容度(損失許容度)】は高いと判断しています。

そのため、資産運用では株式市場への投資を軸とし、米国を中心とした全世界の株式市場への分散投資を行っています。

 

資産運用の目的を決めるライフプラン

私たちのライフプランの概要は、次のとおりです。

項目 ライフプランの希望
子ども 子どもは2人授かりたい。
ペット 犬(豆柴)を1頭飼育したい。
夫婦の夢 夫婦や子どもたちと毎年、国内旅行をしたい。
近場におでかけして、子どもたちと遊びたい。
自家用車 自家用車は1台所有。
(中古車)
仕事の希望 二人とも今の仕事が好きなので、長く続ける。
定年後の希望 資格・特技を活かして、好きな仕事で社会に役立つ小さな事業をしたい。
金融資産への期待 「公的年金」と「じぶん年金」で、退職後の生活費をカバー出来るくらい金融資産を育てる。

マメ助

子どもは、2人とも大卒を想定しています。

今のところ、マイホーム購入予定はありません。

ママ助

夫婦のゆとり費は、毎月家計予算に組み込んでいます♪

 

子どもは授かりものですから、どうなるか分かりません。

将来は資格を活かして、ながーく働くつもりです^^

 

資産運用の目的とアセット・アロケーション(資産配分)について

私たち夫婦の「リスク許容度(損失許容度)」と「ライフプラン」から、「資産運用の目的」を次の4つに設定しました。

資産運用の4つの目的

資産運用の目的は、大きく4つあります。

  1. 生活防衛資金(生活費の1年分)の確保
  2. 子どもの大学費用となる教育資金の確保
  3. 退職後の生活補填資金の確保
  4. じぶん年金の確保

 

これを【無リスク運用するもの】と【リスク運用するもの】に、分けて考えます。

【無リスク運用するもの】

 ①生活防衛資金(生活費の1年分)

【リスク運用するもの】

 ②子どもの大学費用となる教育資金

 ③退職後の生活補填費用_医療・介護・住宅費(25年間:3,000万円)

 ④じぶん年金(30年間:2,000万円)

 

順番に考え方を解説していきます。

【無リスク資産で運用するもの】

①生活防衛資金(生活費の1年分)

生活防衛費は、リストラよる収入消失、病気やケガによる入院費用、家電や車の故障など、急な出費に備えるお金です。

目安として、生活費の半年~1年間分と言われています。

私たちは2人で、1年間分を確実に貯金することに決めました。

マメ助

これまで貯金をしたことがない人は、この生活防衛資金を貯めることを目指しましょう!

ママ助

手取り収入の6分の1(16.7%)を、月々貯めることを目指してね!これで、3年後には収入の半年分が貯金できます♪

 

お金が貯まらなくて困っています!という方は、次の記事を参考にしてくださいね↓

>>【家計管理の鉄則】支出コントロールの鉄則!【○○費】カットを優先せよ!🔗

 

【リスク資産で運用するもの】

子どもの大学費用となる教育資金

私たちは、子どもの大学費用となる教育費を、20年間で約1,500万円をリスク資産と無リスク資産の併用(投資+貯金)で準備していくことに決めました。

ママ助

もっともお金がかかる子どもの大学進学は、子どもの生まれ年からほぼ推測できるイベントです。

教育費用を準備する際に注意すべきは、そのインフレ(物価上昇)です!

教育費用は、毎年0.5~1.0%ずつインフレが続いています

貯金や低利回りの学資保険だけでは、より多くのお金を積み立てないと、準備できないのが現実です。

 

※仮に毎年1.0%ずつ物価上昇が続くと、「今の500万円」で受けられていたサービスは、「15年後には575万円」の金額が必要となります。

ママ助

つまり、15年間で500万円貯めた(年間約33万円)としても、実際には75万円不足する可能性があります!

すべて現金貯金で貯めるためには、目標金額の+1%を年間積立額に上乗せ(33万円→38万円)する必要がある計算に!

これでは、家計が苦しくなるよ。。

  

そうです!

そのために、10年~15年以上の時間ある”今のうちに”「投資の力」を借りつつ、教育費用を(投資+貯金)の併用で準備する必要があります!

教育資金確保☆大作戦!

方法:「投資信託+現金貯蓄+児童手当」の3本柱

目標金額:1,500万円

目標期間:20年間

 

目標を達成するための3本の計画は、次のとおりです。

【リスク運用】で準備する。

投資信託

1.全世界株式投信(eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー))

2.全米株式投信(SBI・V・全米株式インデックス・ファンド)

  • 期間:20年間
  • 積立:24万円/年(元本:480万円)
  • リスク:20%
  • 期待リターン:3%

→ 約600万円(最大損失は、▲180万円)

 

【無リスク運用】で準備する。

現金貯金

  • 期間:20年間
  • 積立:24万円/月(元本:480万円)
  • 利息:0%

→ 約480万円

もらえたら嬉しい児童手当(2人分)

→ 約400万円

 

この方法で想定される「リスク」と「期待リターン」は次のとおりです。

【リスク運用(投資信託)】

「リスク」=20%、「期待リターン」=3% と仮定する。

 

総リスク:10%、総リターン:1.5%

最大損失:約▲180万円

 (1.5%-2×10%)×48万円×20年間

 

マメ助

ほぼ確実に起こる」&「急に準備できない大金」イベントだからこそ、(投資+貯金)の併用で早めに準備したいと考えました。

基本的には、全世界株式&全米株式インデックス・ファンド+現金貯金で、積み立て続けます。児童手当は、投資の損失を穴埋めするつもりです。

ママ助

いずれにせよ。早め早めの備えが大切だよね!

 

私たち夫婦には、まだ子どもはいませんが、毎月4万円を(投資+貯金)しています。

貯金した現金の半分くらいを「個人向け国債(変動10年)」などの金融商品で低リスク&低リターンですが、確実に運用していく計画です。

子どもの教育費に必要な金額や貯める方法については、次の記事を参考にしてください↓

【資産運用】子どもの教育費いくらかかる?どう貯める??【2022年版】人生の3大費用といえば、老後費用・住宅費用・教育費用です。その教育費用は、どのように準備すればよいでしょうか?この記事では、「教育費用の必要な金額」と「必要な金額を貯める方法」を紹介します。...

 

退職後生活補填費用(医療・介護・住宅費)と④じぶん年金

私たち夫婦は、「退職後の生活補填費用」と「じぶん年金」を準備するために、長期・積立・分散投資を行うことに決めました。

必要となる年齢までに30年以上時間があるため、積極的にリスクを取って運用することが最もバランスよく資産形成できると判断したからです。

マメ助

老後は、誰もが必ず訪れる未来です。

 

超少子高齢化社会の日本では、十分な公的年金を受け取ることは厳しいのが現実です。

※注:公的年金は、老後資金のベースになりますよ!

 

公的年金だけを頼りにしていると、お金が不足する可能性があります。

人生は自分のものです。

だからこそ、「自分のことは、自分でする!」、その必要性が高まっています。

そのための準備が、「退職後の生活補填費用」と「じぶん年金」を得るための資産運用です。

ママ助

もしも資産運用が失敗したとしても、「仕事を続ける、コンパクトに生活する」といった暮らし方ができる点が大きいよね。

  

退職後の生活補填費用(医療・介護・住宅費)

私たち夫婦は、「退職後の生活補填費用」を、25年間で3,000万円貯めることにしました。

マメ助

一般的に、医療費+介護費用で一人1,000万円あれば足りるそうです。

私たちは、住宅費用として+1,000万円含めて、合計:1,000万円準備したいと考えました。

もちろん社会情勢が変わり、目標金額が変わるかもしれません。

 

「退職後の生活補填費用」の長期・分散・積立投資の方針

  • 「つみたてNISA」と「iDeCo」のフル活用(夫婦2人分の税制優遇制度)
  • 投資先:全世界株式の投資信託(100%)
  • 投資金額:2人合わせて約8万円/月
  • 期待リターン:4%

 

上記の条件で順調に積み上げていけば、2021年から約20年後(2041年)には達成する見込みです。

しかし、将来の子どもの教育費や養育費などにより、予想どおりに積み立てられるか不透明なため、25年としました。

ママ助

目標金額が貯まったら「iDeCo」は継続して積立投資しますが、「つみたてNISA」分の積立は次のじぶん年金に振り分けます。

 

マメ助家では、この全世界株式インデックス・ファンドへの「長期・分散・積立投資」を軸としつつ、次の高配当株投資を併用したミックス投資を実施しています。

 

⑤じぶん年金

「じぶん年金」とは、公的年金と同じように、働かなくても決まった時期にお金が振り込まれる定期収入によるキャッシュ・フローです。

なお、定期収入(不労所得)の正体は、高配当株投資による株式会社からの「配当金」(不労所得)と「④の資産取り崩し」です

 

私たち夫婦は、その「配当金」を年間60万円受け取るために、「じぶん年金」を30年間で2,000万円貯めることにしました。

じぶん年金の長期・分散・積立投資の方針

  • 最終目標:税引き後60万円/年の配当金を得る
  • 投資先:高配当株(ETF&個別銘柄)、不動産上場投資信託(RIET)
  • 目標利回り:4%(税引き前)
  • 投資金額:約3万円/月

 

マメ助

最終的な退職後のイメージは、

公的年金+じぶん年金(配当金&取り崩し)+ゆる~く稼ぐ+(iDeCoの貯蓄)

で、生活費をカバーできれば、ゆとりのある生活が出来ると考えています。

ママ助

今回の計画では、ボーナスを考慮していません。

余裕があればボーナスも高配当株投資に回していきたいと思っています♪

 

当面の間、月額15万円のペース(貯蓄率:33%)で貯蓄や投資へ振り分けることになります。

慣れるまでなかなかハードですが、愚直にマイペースにコツコツ頑張ります♪(#^^#)

 

もちろん、優先順位は「②教育資金」、「③退職後の生活補填費用」、「④じぶん年金」です。

そのため、ライフイベント(出産・育休など)による収入の減少や生活費の増加によって、目標貯蓄額が届かない場合は、「つみたてNISA」と「iDeCo」の満額拠出のみでやり過ごします。

 

リスク資産の運用のまとめ

以上のように、私たち夫婦は「②教育資金」、「③退職後の生活補填費用」、「④じぶん年金」を準備するために、長期・積立・分散投資をコツコツ継続しています。

マメ助

目的別にお金を分けているように見えますが、お金に色はついていませんので、「金融資産全体で把握していればいずれ各目標は達成できる!」と考えています。

 

ちなみに、金融資産全体の推移(2021年)は次のようになっています。

(金融資産全体の推移)

全金融資産のうち「リスク資産の割合」=48%、「全体のリスク」=11%、「全体の(期待)リターン」=2.4%となっています。(2021年12月時点)

※「金融資産全体」には、「生活防衛資金」、「2年以内に使う予定のお金」、「投資用資金」が含まれています。

具体的に何に投資しているのかは、次の記事を参考にしてくださいね↓

【2022年】30代と20代夫婦の保有銘柄(投資信託・高配当株ETF・REIT)つみたてNISAやiDeCoで、投資信託選びの参考にしたい人やインカムゲインを目的とした「高配当株ETF」「不動産(REIT)」投資をしている人の銘柄を知りたい人に向けて、中長期的に「キャピタルゲインの最大化」&「インカムゲインを得ること」が達成できる(と思われる)銘柄を紹介します。...

  

最後に「ヨソはヨソ、ウチはウチ!」

『ヨソはヨソ、ウチはウチ!』

この言葉は、本当に素敵な言葉です♪

小学生のころ、友人が頻繁に「〇〇を買った!次は☓☓も買う!」と嬉しそうに教えてくれました。

私も欲しかったので母親にお願いしたら、当然ダメと言われました。

さらに返ってきたのが、上記の言葉です。

 

当時の幼い私には理解はできませんでしたが、今なら分かる気がします。

家庭のライフスタイルによって、

  • 状況が違う
  • 目的が違う
  • 優先順位が違う
  • 方法、手段が違う

全て違って、あたり前です。

「みんな違って、みんな良い」のです

 

状況や前提が、全く違うものを比べても、何の比較にもなりません。

もちろん、他の人が頑張って達成した結果は、とても素晴らしいことです。

ですが、その結果に振り回されないで、軽く受け流す。自分たちの軸を信じる。

『ヨソはヨソ、ウチはウチ!』

ここを押さえつつ、そこに至った考え方・プロセスを、皆さんと共有していきたいですね♪

 

「一人ひとりの幸せが、家族の幸せ!」です。

お金の知識や経験(家計管理×投資エンジン)をフル活用してお金の不安なく、家族と一緒に様々な体験をとおして、ゆる~く・楽しく・支え合いながら、自分の趣味にも没頭するしましょう♪。

よろしくお願いします!

マメ助&ママ助

2022年